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・本体側での音質調整はこちら

 操作  3Mode-SoundCommander

運転中でも、操作部を見ることなく
三段のダイヤルで、音質・音量を
感覚的にコントロールできます。
操作イメージ
取付例
    • Volume : 音量を調整
    • Liveliness : 臨場感効果(LEF)を調整
    • 3Mode : 3種類の音質をシームレスに調整
 ・インジケータ
  音質を色で表します。
  Livelinessと3Modeの操作に連動

X502専用コントローラ
 ”3モードサウンドコマンダー”

■新機能
 ・新音質制御 ”3モード”
 ・音質制御連動インジケータ
 ・抜け防止ロック付コネクタ
 ・接着面下地処理剤付属

税込価格:¥18,900
(本体価格:¥18,000)
取扱説明書ダウンロード
※サウンドコントローラから交換する場合は、
PCによるプログラムの変更が必要です。
コード長:2m 
  • 3モードのコンセプト
     異なる3つの“音質の方向性”から、“その時聴きたい音”を選択できます。
     それぞれをシームレスに選択し、好みのモードで強さを自在に調整できます。
     その気にさえなれば、“必要以上に強烈な”というレベルにまでも、簡単に調整できるようになっています。

    試聴コーナー
 3Modeのダイヤル一つで、3種類の音質パターンを調整します。

 ブライトモード (左方向に回す)
  ・拡がり感を強調し明るい音質。

 スイートモード (中立付近)
  ・ナチュラルでフラットな音質。

 エキサイトモード (右方向に回す)
  ・さらに迫力ある音質。

   ※旧サウンドコントローラの「LEF効果・ON/OFFスイッチ」はありません。


 

 本体の設定

・パソコンからの音質パラメータ設定変更
 

※X502のUSB端子は「ミニBコネクタ」
お手持ちのパソコンとUSB接続することで、音質パラメータを書き替えることができます。
音質パラメータファイルはパソコン上で自由に保存・管理することができます。
  >音質調整ソフトウェアのダウンロードと使用方法はこちらへ

※メーカー出荷時に特定の音質パラメータをインストールして出荷する場合、
PCとの接続や下記IDの設定等は不要です。そのままご使用いただけます。


・音質パラメータを選択
 
  IDの設定
Menu
カスタマイズ
パラメータ使用
D

音質パラメータを使用するには、
MenuD を選択してください。

Modeスイッチは、
各番号ごとに6種類のパラメータを記憶、使用することができます。(右表参照)
いつでも切り替えでき、6種類の設定を呼び出し、必要に応じて音質を変更することができます。

Mode
用途
1
メモリー1
(メーカー出荷設定)
2
メモリー2
3
メモリー3
4
メモリー4
5
メモリー5
6
メモリー6
7〜0
使用しません
メモリー2〜6は工場出荷設定
(標準値)が記録されています。




パソコンからのパラメータインストールを使用できない場合の簡易設定

      >本体側手動設定表 ※以下、3モードバージョン以降専用の設定


    
初期バージョン(2006年11月以前出荷分で3モードに移行していないX502)の設定はこちら



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